鼓笛隊の歴史
創価学会富士鼓笛隊は、1956年7月22日に池田大作名誉会長(当時:青年室長)の発案により33名で発足。創価学会の女子部、未来部に所属するメンバー構成され、現在は全国で約2万人の陣容に発展致しました。
また、海外でも26カ国地域でSGI(創価学会インタナショナル)の鼓笛隊のメンバーが活躍しております。結成の翌年に、池田名誉会長より「太陽のように明るく月光の如く清らかな鼓笛隊たれ」との永遠の指針を頂き、以来50年の歴史を築かせて頂くことができました。これまで、北米、ロシア(旧ソ連)、中国などでの海外演奏を始め、日本国内でも有数のパレードに出場し、音楽と文化運動を通し平和のために 貢献したいとの願いを込め、活動しております。